2007/12/24(月) 【LIVE】aoyama christmas circus 2007 |
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会場:avex青山本社前特設ステージ
時間:15:00〜
ゲスト:misono,光上せあら |
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光上せあらのステージが終わり、一般の参加者が応募した「クリスマスに叶えたい事」を叶えてあげるというまさにサンタさんからのプレゼントと言える様な企画を終え、いよいよトリを務めるmisonoのライブ。名物となっているツリーの下に設置された真っ白なステージに、最近のmisonoの定番スタイル「ショートパンツ」姿で登場!!!!なぜかマネージャーのアッチャンはクマのぬいぐるみを抱えて全身サンタスタイル(笑)スタッフさんも一丸となってこのイベントをもりあげようとしてくれているようでした。ずっと待っていたファンが寒さに身を震えさせている中、misonoはあきらかに寒そう。。。クリスマスを意識したのか、赤と緑のラインが入った服を着て、元気に「挫折地点」を歌い上げました。狭いステージを右往左往動きまくってるmisono。しかしその寒さがさすがに応えたらしく、「空気が冷たくて喉乾いた〜」とMCを止めて水分補給(笑)そんな乾燥しまくりな野外でのイベントなのにいつものハイトーン&パワフルヴォイスは勿論健在、そしてついにステージだけでは足りなかったのか、ステージの前を固めているファンからも見えなくなる程遠く迄ステージを降りて行ってしまいました・・・そして慌ててmisonoの無事を確認するべく走っていくスタッフさん。「クリスマスにせっかく来てくれたから…」という事で特別にクリスマスにちなんだ歌も披露。「赤鼻のトナカイ」を歌い出した時は昨年の川崎CITTAでのアコースティックライブを思い出しました。続けて冬の女王と言われ全国のゲレンデで流れていたであろう広瀬香美の「ゲレンデがとけるほど恋したい」を熱唱。じっくりと、たっぷりと聞かせてくれた後は元気に「十人十色」で締めくくりました。
アンコールではmisonoからのクリスマスプレゼントという事で白い袋を持って登場!!少し大きめのぬいぐるみを抱えて、あちこちに投げまくっていました。勿論ぬいぐるみにはmisonoのサインが☆最高のクリスマスプレゼントでしたo(´▽`*)/
【セットリスト】
1,挫折地点
2,シングルメドレー
ポチ〜ラブリー・キャッツアイ〜スピードライブ〜VS
3,A. 〜answer〜
4,クリスマスソングメドレー(アカペラ)
赤鼻のトナカイ〜ゲレンデがとけるほど恋したい
5,十人十色
-アンコール-
6,フィンガー5メドレー |
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2007/11/28(水) 【公開録音】FM FUJI「RADICAL LEAGUE」 |
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放送日:2007/11/28 (21:00〜24:00)
放送局:FM FUJI
番組名:RADICAL LEAGUE
会 場:Studio vivid
D J :丁半コロコロ
ゲスト:misono |
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横浜で1日税関長を務め税関の仕事を間近で見たりしてきたmisonoは勿論朝から動きっぱなし、そして風邪も引いている。コンディションは最悪。そんな中トークのお仕事です。サッと入りを済ませた後にいつも通り22時頃からゲスト出演。写真は勿論出演前に撮っているので少ないですが、実際集まったのは20名程度だったと思います。集まったファンに終始笑顔のmisono、咳き込む事もほとんどなく、大爆笑のトーク炸裂!!生理の事をブログに書いてると言って丁半コロコロの二人にお説教されるシーンもあり、DVDの編集の時に「ココカットしてって言わなかったの??」なんて聞かれて「立ち会えてなくて、『はい、完成しました。』って渡された」など、今日も暴露トーク全開のmisonoでした。なんと今日に限って映像が配信されるハズなのに機械故障ってコトでFOMAユーザーにはガッカリだったハズ。その為か番組スタッフがラジオブースに乱入する事2回、普段は絶対ありえませんが写真を撮りまくってました。10枚近く撮ったよな!?という感じです。misonoのピンでのアップからスリーショットまで。スタッフさんがこちらに背中を向けて撮影するとファンがデジカメの液晶を覗けるわけですが、本当に「この写真欲しい!!」っていうくらい可愛いmisonoの表情!!!!!大興奮でした♪体調不良なんて微塵も感じさせない元気いっぱいなトークで無事ラジオ出演を終え、丁度バリバリ☆バリューが終わった後にスタジオから出て来ました(笑)もしかして中でON AIRを見てたのでは!?なんていう憶測も飛び交ってましたが、この日もちゃんと待ってたファン全員に丁寧にサインや握手に応じて気さくに談笑してました。ジャケットをはおらずファンサービスをしていたmisonoでしたが、マネージャー・アッチャンがさすがにジャケットを羽織る様にと気遣っていました。ここでもやっぱり体調不良は一切感じられず、終始笑顔のまま元気に帰って行きました。
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2007/11/17(日) 【公開録音】NACK5「コクーン新都心presentsHITS!TOWN SPECIAL RETURNS」 |
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放送日:2007/11/17 (12:55〜17:50)
放送局:NACK5
番組名:HITS!TOWN SPECIAL RETURNS
会 場:コクーン新都心特設スタジオ
D J :バカボン鬼塚,maylee
ゲスト:木村竜蔵,小梅太夫,misono
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冬の寒空の下、すっかりクリスマス仕様に装飾されたショッピングモールの中の吹き抜けになっているスペースにこの日だけのラジオブースが設営されていました。勿論オープンスタジオ。やろうと思えばライブも出来ます(笑)しかし、今回はあくまで「トーク」ですので歌う事はありませんでしたけど。
3組居るゲストの中でmisonoはトリ。最後に登場したわけですが、2番目の小梅が帰ってからなかなか出て来ない。ほんとになかなか来ない。と思ったらワンピで登場!!寒そ〜!!!しかしmisonoはホッカイロを貼りまくり、テーブルという名の目隠しをされた足元にはしっかりストーブが置いてあったそうです。この日のDJバカボンさんが絶妙なさじ加減でmisonoをいじり倒す!!むしろいろんな分野に挑戦しているmisonoに「お笑い行くなら俺にプロデュースさせろ」と言わんばかりのアピール(笑)そして最近連発の恋バナも。しかもここで初めて詳細が明かされました。遠距離の彼女が居て「東京で1番ならいい」と言ってドン引きされたとか、 彼女居ないって言ってたのに実は居てその嘘に対してブチ切れたとか、クール&シャイだった人がガンガン来る様になって引いてしまったりとか、「どんどん来い」って言われたからガッツリ行ったらドン引きされたりとか…全部詳細迄語ってくれました!!!曲中に目に留まったレストランを指差しながら何やら話しているmisono、スタッフさんからフロアガイドをもらいすかさずチェック、「行きた〜い」と言っていて、終了後そのままステージを去り会場を出たかと思ったら…しっかりお店に現れて夕飯を堪能していました(笑)ブログにも写真が掲載されてましたね。なんかいつかの流山みたいな事になっていますが、終始ご機嫌なmisonoでした。 |
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2007/10/21(日)「bayfm MUSIC DAYz"Vol.5"」 |
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イベント名:MUSIC DAYz"Vol.5"
会場:本八幡The 3rd Stage
時間:17:00開場 17:30開演
出演:20:30頃〜
アーティスト(出演順):Le Fou,ANARCHY STONE,CHERRYBLOSSOM,少年カミカゼ,misono
MC:古川 恵実子(ON8) |
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人がまばらだった開場時間、もしかしてもう1カ所の会場にみんな流れて行ったのかと不安になりました。だって、入場時点で先行販売で買っているハズの整理番号A〜の人がたった2人しか居なかったのですから!!(ちなみにこの2人はmisonoのファン)そして並びもせずに階段付近で座り込む人々。そもそもこのライブハウスは場所自体が分かりにくいという会場。このライブどうなるの!?(ΩдΩ;)
しかし開場してみれば無駄な心配をした事に気づきました。徐々に人も増えて各アーティストのファンが思い思いにイベントスタートを待っていました。最初にタイムテーブルが公表されていて、会場をハシゴする人も居たようなので人はとっても流動的。misonoはトリで登場です。インディーズのバンドさんがステージを盛り上げ、観客を煽り、心地よい熱気に包まれた会場。確かにみんなロックサウンドなのですが、ヴィジュアルっぽかったりポップだったりとそれはバンドによって様々。つまりノリも様々。いろんな楽しみ方が出来て、新しいジャンルにも触れられるイベントです。何と言っても、ステージと客席の間に間隔は全くない。ステージのすぐ前に柵があるだけだったので、出演者の皆様は柵に足を乗せて観客を煽って煽って煽りまくる!!さすがインディーズ、バンド活動をバリバリやってるだけあって煽りも最高です。各バンドがライブを終えて、ステージの転換をする時に「ANARCHY STONE」と「少年カミカゼ」のメンバーさんがやってくれました。misonoと同じステージに立てて嬉しいとか、すごくカッコイイだとか、褒めてくれるわけです。同時にmisonoのハードルを上げてくれるわけです(笑)これは本当にいいパフォーマンスをしなければなりません。ライブに慣れたファンの前で。。。
イベントが始まる前に、リハを終えたmisonoがブログを更新。そこには本日の衣装である「特攻服」を身にまとったmisonoの画像と共に「コラボでJUDY AND MARYの『そばかす』」と書かれていました。コラボって??
その答えはmisonoの前にライブを行っていた「少年カミカゼ」にありました。ファンが当然の様に「アンコール」を要求、トリではないのに。しかもMCがステージに上がって煽る、トリではないのに。。。普通のイベントではありえない現象です。しかし答えはここにあった。まず少年カミカゼ登場、そしてスペシャルゲストとしてこれからライブを行うハズのmisonoが登場!!衣装はインストアイベント泉南の1回目と同じ。ここで少年カミカゼによる演奏でmisonoが「そばかす」を歌ってくれました!!!!!ファンの熱気と、初めてのライブハウスという小さなハコの独特の雰囲気に圧倒されて緊張を隠せない様子。なんだかちょっと遠慮気味にも見えたメジャーアーティストmisono(笑)歌が始まってしまえばいつもの様に歌ってくれました。misonoも煽られて「お立ち台」へ。初めて立ったお立ち台ではバランスを崩して前に倒れてmisonoのファンに…というか管理人TOMMYと衝突(笑)周りのmisonoファンに支えられてどうにか体勢を立て直しました。熱狂のステージはここで一旦終了。
そしてトリの「misono」が登場。今回はフルバンドスタイルで行われたのでバンドのメンバーが「パウダー」をバックに登場。そして最後にmisonoがステージへ再登場。予告していた「特攻服」姿!!!!!曲が始まればそこはmisonoのステージ、あきらかに気合いの入っているmisonoが歌い出したのはロックプロジェクト1発目の「挫折地点」!!!!ロックファンが集まっている会場だけあってノリも最高、misonoのテンションも最高!!!!!ひとしきり盛上げた後は歌い終わりでステージにマイクを置いて一旦裏へ。演奏が終わったステージはバンドのメンバーも含めて無音(笑)これは事故??とっさにMCを始めるプレクトラムの2人…グダグダです(笑)そこで「ちゃんとつないでよ〜〜〜」と言いながらmisonoが戻って来ました。「初ライブハウスだからチームavexがめっちゃ浮いてる」など、少しMCを挟んでバラードタイム。決していい環境とは言えないながらもさすがプロの歌唱力でしっかりと聴かせてくれました。そして最後はガッツリと盛り上がってヘドバンも披露してステージ終了。バンドが下がりきらないうちに「アンコール」の声、その声は徐々に「misono」コールへ。つなぐべく(煽るべく??)再びステージにMC登場、しかしほぼ同時にmisonoはステージに戻って来ました(笑)「みんな『少年カミカゼ』のファンやと思ってたから、アンコール用意してなかった。」とか、用意しておいてくださいよ。めちゃめちゃ楽しみにしてたんですから。そんなやりとりをしている間にバンド登場、既に楽曲も決まっていました。
| なんと最近シングルメドレーに入っているだけだった「VS」をフルコーラス!!GMBのイベント以来の「バンドヴァージョン」です。勿論テンションは最高潮!!すっかりお立ち台にも慣れた様子でどんどん煽っていました。 |
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ライブ終了後、misonoもトークタイム。しっかりと新曲「十人十色」のプロモーションもして、すかさず「十人十色」をリクエストしましたが「アカペラでやったら音痴がバレる」と即却下。お立ち台から落ちそうになった話では「初ライブハウスだから知らない」という事で、こういうハコでは当然のように各自で用意される「お立ち台」をmisonoは用意しておらず、急遽ビールケースをガムテープで固定して設置された事を明かしました。しかし「へこむから割れそうで怖かった」という話も披露。ライブハウス最高!!とmisono自身も語る様な最高の時間でした。
セットリスト
オープニングSE パウダー
1,挫折地点
2,フィンガー5メドレー
-MC-
3,ガラスのくつ
4,砂の城のマーメイド〜陸と海の世界〜
5,シングルメドレー(ポチ,スピードライブ,ラブリー・キャッツアイ,VS)
アンコール
-MC-
6,VS
トークタイム |
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2007/09/29(土)「BOMBER-E 〜秋まつりスペシャル〜 」
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イベント名:メ〜テレ秋まつり2007
会場:久屋広場特設ステージ
時間:16:30〜20:30
出演:18:30過ぎ〜
アーティスト(出演順):J-Min、タイナカサチ、かりゆし58、redballoon、misono、ONE OK ROCK、サスケ、馬場俊英 |
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あいにくの雨天で、レインコートを着用したり傘をさしたままライブのスタートを待つ人達。雨天決行のこのライブ、4時間のステージに8組のアーティストが出演、転換の時間にはアーティストと番組司会者のMCが聞けるイベントです。18時過ぎ、出番を前に戻って来たmisonoは足早にバックステージへ。リハーサルの時はまだ降っていた雨が、イベントがスタートし、misonoの出番が近づくと雨がだんだん小雨になって来て、misonoの出番の時にはみんなさしていた傘を閉じる程に。そしてスクリーンに「misono」の文字が出た瞬間、待ちかねてた女の子が「キャ〜〜〜」と黄色い声援!!そしてポチのイントロがながれ始めて、来た〜〜〜!!!!!と思ったら、、、出て来ない。何かマイクを通ってるようなmisonoの声??あれ、MC再登場??どうやら準備ができていない状態で先走ってしまったようです。
| 仕切り直してmisono登場!!ポチから始まったシングルメドレー、ビニール傘をさしたまま。ステージは透明のビニールシートで屋根が作られているので濡れないハズなのですが・・・その傘をさしたまま、ステージを降りてステージ前の階段状になっている段差ギリギリの床迄歩いて来ました。 |
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ライブを見に来た人の顔をじっくりと確認するように端から端までを歩いて、センター付近に居た女の子に、さしていたビニール傘をプレゼント。しかも、その傘にはmisonoのサインが☆元気にステージを(飛び出しちゃったけど)所狭しと歩き回って歌い上げた後は、MCを挟んでしっとりとバラードタイム。後奏が短くアレンジされたガラスのくつを感情たっぷりに歌い上げた後、「ラスト〜」・・・もぅ!?(ΩдΩ;)締めは挫折地点でした。スタンドマイクを握りしめてパワフルに歌い上げていましたが、ラスサビでマイクを外してしまいました(笑)体全部で歌いきった!!という感じで終わったステージ。転換の間はトークタイムです♪勿論新曲「挫折地点」について話しているわけですが、衝撃発言。「初めて『死』を考えた」ってΣ(´д`;*)それは困ります!!でも「それで終わりじゃない」と立ち上がったからこそ生まれた歌詞があって、「挫折=通過点」というメッセージを込めて「挫折地点」なんです、と力強く語るmisono。そんな想いがあるからこそ、無責任に言葉を並べた応援歌ではない、リアルから生まれた歌詞が突き刺さって来るんだとこの話しを聞いて確信できました。そしてここでちょこっと11月のシングルのネタバレをして、友達だというmisonoの次の出演者「ONE OK ROCK」の話しに触れて今月最後となるイベントが終了しました。出演後、あきらかに人が増えているバックステージ前。。。しばらくしてから待機していたタクシーに乗り込みました。残念ながら、ファンが待機しているのとは逆側に座ったのですが、ファンの顔が見えなくなる迄窓を開けて手を振り続けていました。
セットリスト
1,シングルメドレー (ポチ,ラブリー・キャッツアイ,個人授業,スピードライブ,VS)
-MC-
2,ガラスのくつ
3,挫折地点
トークタイム |
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2007/09/12(水) 【公開録音】FM FUJI「RADICAL LEAGUE」 |
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放送日:2007/09/12 (21:00〜24:00)
放送局:FM FUJI
番組名:RADICAL LEAGUE
会 場:Studio vivid
D J :丁半コロコロ
ゲスト:misono |
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misonoの乗った車が到着してから3〜5分、本人出て来ず。やっぱり移動中は寝ているんですね〜。しかし今回は出て来た瞬間笑顔のmisono。待っていたファンにあっという間に囲まれて、番組出演前にも関わらず全員と丁寧にコミュニケーションを取り、笑顔でスタジオ入りしていきました。少し間が空いてからTシャツと手紙を持ってmisono登場!!今回の番組MCは「丁半コロコロ」のお二人。「徳平先生役」で美味學院の出演者という事があって「misono久しぶり〜」みたいなノリ(笑)しかもこの番組のテーマで友達の輪を広げる的なものがあり、ゲストにメアドを交換してくださいと申し出るそうなのですが、既に知っている為「これはいっか(笑)」といつものコーナーを省略した分、misonoの話しがたっぷり聞けました。丁コロの2人からするとmisonoは年齢差を感じさせない喋りをするので何の違和感もないとか。。。ラジオブースに持ち込んだ物、ちゃんと番組内で紹介されました。今回の歌詞について書かれた手紙を2通、一部を自分で読み上げて紹介しながら「本当にウチの事をよくわかってる」と嬉しそうにコメントしてました。更にプレゼントされた(っていうかした(笑))ファンTを見せながら「これ作ってもらったの〜」なんて語ってくれました。この日の装いはライトグリーンの半袖フーディーだったのですが、バアックプリントにはコミカルなピーターパンがプリントされていて、ボトムはモスグリーンのタータンチェックのショーパンだったので「never+land」を彷彿させました。前回のアメスタが長かった為、この日の出演時間はあっという間。番組終了後、スタジオから出て来たmisonoをまたファンが取り囲み、そこでもやはり笑顔を絶やさず1人1人に丁寧に接してサインに応じてました。途中、スタジオ横の建物内で「何だろう?」という感じで見ていた人達がmisonoに気づいて出て来る人も居ました。
実は、この後予定があったらしく「misono、そろそろ。」とアッチャンが声をかけてましたが、それでも「ちょっとまって。」と言って全員きちんと応対する迄その場を離れようとしないmisonoでした。 |
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2007/09/08(土) 【公開録音】Ameba 「80★PAN!6978!(ロックなヤツら!?)」 |
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放送日:2007/09/08 (21:00〜22:00)
放送局:Ameba(WEB配信)
番組名:80★PAN!6978!(ロックなヤツら!?)
会場:原宿Ameb Studio
出演:21:00過ぎ〜
DJ:小笠原朋美,大空さや(以上、80★PAN)
ゲスト:misono |
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今回は原宿・表参道にあるAmebaStudioへの初出演という事で会場に行ってみると、MCのファンらしき人が既に待ち構えていて、そこにmisonoファンが混じっているという他のラジオではなかなかない光景でした。いつの間にか50人近くの人が集まっていたらしく、やはり場所が場所だけに流す事が決定しました。スタジオ前に囲いを作り、人数を区切って時間制で入れ替えて行くスタイル、果たしてどれだけmisonoが喋ってくれるのか。。。と心配していました。特に先に入った組はMCのファンならともかく、ゲストが出る迄少し時間があるので「misono出る前に流されたらどうしよう!?」なんてドキドキでしたが無事トークを満喫。結局番組スタート直後の数分居なかっただけで、あとは番組が終了するまでず〜っと喋っていました(笑)新曲については勿論、ギターを練習している事や、MCの子と「もう1つのラジオの方で〜」なんて発言も飛び出したりとか!!生放送なのでカットが出来ないのにアレコレ喋り出すmisono、さすがオープンな女です(笑)自分の事もMCの事もあれこれ言ってしまい、「ほんま喋れないだらけやな〜、ウチはないけど。」くらい言ってみせるmisono、してやったりです(笑)Amebaの番組なのでブログの話しにもなったのですが、スタジオではガラス越しに見える生のアーティストとはまた別に、複数のカメラを備え付けていてブースを取り囲む様にはめ込まれているモニターに映像が流れ、更にインターネットでも同時中継を行い、その映像を見ながらリアルタイムにチャットも出来てしまうというそれこそ視聴者も参加できるような番組です。ダイレクトに声が届いてしまう怖さもあるでしょうが、実際に見に来れないリスナーからしてみれば夢の様なシステム。がしかし、常にカメラで狙われている出演者達はろくに水も飲めません(笑)その為かいつもよりも飲み物に手を伸ばす回数が少なかったです。本当にお疲れさまでした。。。服装はファンレターを読んでいるスタッフダイアリーの通りです。ちなみに、スタジオ内からは本当に反射で外が見えていなかったらしく、あきらかに目も合っているし手を振っているのに怖いくらい無反応でした。misonoはちゃんとお客さんを見たかったらしく、ガラスに顔を近づけて、証明が入らない様に手で覆ってまで外を一生懸命見てくれました。
放送終了後、misonoとのジャンケン大会を開催!!勝者にはなんと名前付きでサインを入れた挫折地点のポスター!!!外があまり見えない関係で「決定〜」ってなった時、実は勝者が2人居ました。結局、misonoが2人分サインを書いてくれて無事2人にポスターが渡りました☆相当misonoを満喫できる場所でした!!!余談ですが、放送後にアッチャンが出て来て「来週も(アメスタに)出演するので是非来て下さいね〜」と言ってましたが、行って損はないと思いました。 |
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2007/02/19(月) 【TALK&LIVE】α-STATION Talk&Live 07'「MATCH OF HAPPINESS」 |
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イベント名:α-STATION Talk&Live 07'「MATCH OF HAPPINESS」
会場:京都市勧業会館(みやこメッセ)
開場 :12時〜
出演:14時〜
アーティスト:misono |
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実はこのイベントは理美容学校の学園祭内で行われたものだったので、会場内にはmisonoと同世代の生徒が大終結していました。
| 先にトークが繰り広げられたのですが、ここで間違ってダンサー登場!!TALK中は終始立ちっぱなしでした。やはり内容はヘアメイクに関してのことが中心。misonoは担当のヘアメイクさんと相談しながら作り上げていってるそうですが、やっぱりイメージしたものにぴったりはまった時はかなり嬉しいとの事でした。何故かここではヘアメイクさんのアンケートも公開されてました(笑) |
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TALKが終わった所で一旦ダンサーと一緒に下がってから、ライブスタート!!今回は珍しく「ラブリー・キャッツアイ」からだったのですが、何故かみんな着席。「立ち上がっちゃいけないの??」的な雰囲気があったのですが、男子学生2人組がステージに近寄っていったのを見て徐々に立ち上が・・・ったと思ったら花道の周りに学生が!!一旦バラードを挟んだのでまた着席していましたが、メドレーでまた花道に黒山の人だかり!!そう、まるで「個人授業」のPVのライブシーンを再現しているような雰囲気で、みんな手を突き上げてかなりの盛り上がり!!「(ソロとして)こんなに大きいところでライブをするのも、(ソロライブで)これだけの人の前で歌うのも初めて」 というmisonoはこの盛り上がりに終始満面の笑みで本当に楽しそうにライブをしていました!!が、事件は起きた。この日は5cm程度と低めだけど細いヒールのパンプスをはいて踊っていたmisono。ステージ上は絨毯。いつもはステージのサイズの関係か斜めに走っていくのですが、今回はステージも広かった為、VSの間奏後花道に向かって真ん中にダンサーがしゃがみこみ、その上をmisonoが駆け上がったのですが、着地した瞬間足元がすべり仰向けにコケてしまった!!!!!「やってしまった!!」という表情のmisono、今まで何度か危ないシーンはあったもののなんとか踏ん張っていたのに、「こんなの始めて」の事件。曲が終わり、あきらかにへこんでいましたが、自分で気持ちを切り替え、ラストの「A. 〜answer〜」へ。この時アルバムに収録されている方のPVが後ろに流れていました。
今までもフィンガー5メドレーは歌っていましたが、今回アルバム収録verという事で「恋の大予言」を初披露。一足早くメドレーが堪能できました!!
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ライブ終了後、着替えて出てきたmisonoは正面からタクシーに乗り込んで京都駅へ。タクシーに乗り込んだ後だったのにわざわざ窓を開けて「ありがと〜」と手をふってくれました。前日には京都に入っていたmisonoは当日ライブ前にFM京都のラジオ生放送にも出演し、慌しいスケジュールでしたが笑顔でいっぱいの初凱旋ライブでした!! |
セットリスト
1,ラブリー・キャツアイ
2,スピードライブ
3,ガラスのくつ
4,フィンガー5メドレー
5,VS
6,A. 〜answer〜
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2007/02/17(土) 【公開録音】BAY FM 「おしゃべりオシャレディオ&MOZAIKU NIGHT」 |
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放送局:bay fm
番組名:au presentsおしゃべりオシャレディオ&MOZAIKU NIGHT
会場:ららぽーとTOKYO BAY イーストコート
出演:14:20〜
ゲスト:misono |
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今回はショッピングモール内での収録で、しかも本来ブースなどない場所だったので控え室はなく、始まる直前に普通に歩いて来ていました(笑)勿論「控え室」なんていう場所はなく、ほんの少しスペースがある程度で、ステージ上で収録の説明をしている際もブースの奥でマネージャーさんと立ち話をしながら待ってるmisono。疲れているのかあくびをしておりました(笑)そして紹介がされてステージに登場したmisono。ショート丈のスカジャンにショートパンツという服装でした。本来こういう形式であれば話の盛り上がりに応じてリスナーのレスポンスをどんどんするっていうのが理想だと思うのですが、なんと繰り広げられていたのは思いっきり「ガールズトーク」、語り100%な感じで入り込めず。途中、遊びに来ていた小さい男の子に目を奪われていました。やっぱりここでも「結婚はしたくないけど、子供は欲しい。」と。「まだmisonoさんは焦らなくていい」と言われた事に対して「でも22歳なのに恋をしていないのはマズイですよね〜」と。かなり恋がしたいらしく、「恋がしたいと思ってる時になかなか来ない」「やっぱり女の子らしい方がみんな好きなのかな??」等、恋愛トークが繰り広げられておりました(笑)ちなみにアルバムリリース前の放送という事で「砂の城のマーメイド〜陸と海の世界〜」も流されておりました。そしてアルバムの紹介では、目の前にフォトブックが!!その表紙には「広美苑」の文字が。。。中身は幼少期の写真から、dat時代、すっぴん、そしてプライベートな携帯で撮った画像、更に楽曲解説が入っているそうです。本当に見たかった!!!!!更になんと、ここで「連動特典」の内容初公開。なんと「ファンの子にファンレターの返事をDVDに収録してあげる」というスペシャルなものでした!!抽選で10名様、絶対GETしたい代物です。世界に1つだけのDVDですから!!そんな驚きの発表を最後に収録は終了。その後、入りと同じように普通に通路を歩き戻るmisonoの周りに人だかりが出来ておりました。misonoも歩きながらも来てくれた人一人一人と丁寧に握手をして応じてました。中には握手が出来た瞬間悲鳴を上げてしまう子も居た程です。通用口に到着する迄の数十メートル、misonoを追いかける人の列がぞろぞろと続いていました。
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【2008年】【2006年】 |
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